足跡

"何かを決めるとき・・・"


自分が決めたことの中には

ときに誰かを傷つけてしまうことがある


それを恐れて自分に嘘をついて生きるのか

それをも受け止めて自分に正直に生きるのか


わたしは後者でありたい


誰かの期待に沿うために

わたしは生きてるんじゃない

だから逆に、相手に期待してしまった時は

この人はわたしの期待に応えるために

いるんじゃないよなと思うようにしている


もちろん、子供にもね


自分が決めていくことは

確かに責任やらが伴う


だけど、

自分を生きてるってすごく感じて心地いい


"自分の人生自分で決めて歩く"


そう決めてから早7年


どんなことがあっても

後悔のない人生をすごせてるなって思う

(支えてくれる人たちに感謝です)


自分の決断でやむおえず

傷つけてしまったことは

消えないかもしれないけれど


その日に自分に誓ったことを

これからも続けようと思う


関わっていくの人の人生に

自分の生きた証が

いい足跡として

残せるように 

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